2007年09月30日

エナメルパンプスは拡がらない。

 忘れない内に、この前観た『みなぎわの反逆者』アニメ版の感想を走り書き。
 まず、柿崎晴家の声が年取りすぎ。確か晴家って、あの時点では二十代前半だったはず……。声聴いた瞬間びっくり。あれじゃまるで三十代後半だってば……もっと若い声でお願いします。直江信綱が最高にイメージ通りなだけにがっくり来た。
 それから、荒木村重って原作でもあんなに気弱な武将だったっけ……? 読んだのが10年以上前だから忘れてるだけかも知れないけど、個人的にはもっと気骨ある武将のイメージがあったので吃驚。茶人としての品の良さは出てたと思うけど……というか、あんなんで戦国武将ができるのか。
 でも、絵はとてもきれいだったし、調伏シーンもわざとらしいCG処理がなくて、その辺りは好感触。まぁ映像自体そこまで最近のものじゃないのかな。しかし、例のシーンの台詞は大幅カットか。(笑)いや、アニメでアレが観られただけ感謝すべきなのか……。
 あの小説の第一部なら『覇者の魔鏡』が一番好きなんだけど、アニメでは観たくない感じだな……。『この夜に、翼を』みたいにCDブックになれば購入するけど。でも、もう完結してから随分経つし、上杉祭も今年は大河ドラマ効果で客層変わっただろうから、新たなメディア展開は見込めないかな。

 さて。
 夏場の私は、基本的にピンヒールのサンダルを履いている事が多い。身長が小さいから踵の低いサンダルを履くとバランスが悪くなるし、そもそも私が服を買うようなお店じゃ、置いてあるのがピンヒールばっかりなのだ。でも、朝は遅刻寸前で走る事が多いから、安定を求めて足首のストラップは必須……といったところが、私のサンダルのセレクト基準になっている。
 ところで1ヶ月くらい前に、秋用に緋いエナメルのパンプスを購入したんだけど、これがいつものレザーの靴のつもりでちょっとキツめのものを購入したら、足に靴擦れができまくってしまった。しかも全然足に馴染まない。痛い。
 そんな訳でこの前、私は踵の磨り減ったピンヒールのサンダルを修理に出したついでに、エナメルのパンプスの拡張が可能なのかどうか、その修理屋の人に尋ねてみたのだ。勿論、可能だったら速攻でお願いしようと思ってたんだけど。
 そこで返って来た回答が今日のタイトル。
 エナメルのパンプスは拡張が効かないのだそうな。無理に伸ばすと、表面にヒビが入るとか……。
 曰く、スウェードやレザーの場合は、段々足に馴染んで来るので若干キツめのサイズを購入すると良いけれど、エナメルは余裕のあるサイズをを購入して、中敷で調整するのが良いのだそうである。
 しかしもう買ってしまったものは仕方がない……。という事で、折角買ったエナメルのパンプス、今年は頑張って履いてしまおうと思っている今日この頃。そう。お洒落は我慢なのだ。我慢なくしてお洒落はない。
posted by HOSHINA Shiho at 05:13| Comment(0) | TrackBack(0) | OL生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月28日

ねりなが拝見しなかった(BlogPet)

ねりなが拝見しなかった。
それで志穂の世界は暴言したいです。
だけど、きのう志穂の、展示品とかセレクト♪

*このエントリは、ブログペットの「ねりな」が書きました。
posted by HOSHINA Shiho at 07:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月25日

インカ・マヤ・アステカ展

 アディオス・アディオス・アラムーチョ〜♪ という訳で(意味解らん。)またしても既に先週の事になってしまいましたが、17日に上野の国立科学博物館で開催されている『インカ・マヤ・アステカ展』に行って参りました。確か、昨日が最終日でしょうか。
 ペルー関連の展覧会は、昨年の世界遺産ナスカ展以来です。ペルー関連の展覧会は好んで行く方ですが、インカ・マヤ・アステカと三拍子揃うとどうしても思い出すのが、この記事冒頭の台詞と、マヤ文明調の神殿を一段一段登って往く海火子の後ろ姿──そう、思い出せば既に17年も前(!)の作品となってしまった『魔神英雄伝ワタル2』の戦場のひとつとなった第六星界は、南アメリカ大陸をモチーフとした「おもしろマジカル」な世界だったのでした、と。

 私の中での今回の展覧会の見どころは、場内に配置されたオーロラヴィジョンから映し出される、各文明の遺跡映像、そしてその再現模型でした。勿論、展示品も数多くあったのですが、どうしても眼を惹くのは遺跡そのものの神秘性というか……。どの文明もこう……ゾクゾクするような不気味さに満ちていて、素敵なのです。ただ、偶像化されてしまったそれらには余り興味を惹かれないところもあって。例えば、アステカの神々には酷く恐ろしいイメージを持っていたのですが、石像で観てしまうと畏怖が半減というか。
 収穫としては、今まで不気味さが先行していたマヤ文明のイメージが少し変わった事。そして、今までオカルト的なイメージが強烈だったアステカ文明のイメージがちょっと良くなった事でしょうか。マヤの神殿は想像以上に美しく、アステカの都市テノチティトランはより親近感を感じるものでした。
 そうそう、インカ文明に触れる上でどうしても避けて通れないのか、お約束のごとくまたしてもミイラの展示がありましたが、これは相変わらず好きになれません。不気味とかいうのではなくて、向こうでは信仰の対象になっているようですし、幾ら旧いものとは言え他人の屍体を凝視するというのがどうも。イマイチ性に合わない感じ……。
 これから展示会が廻ってくるエリアの方々、これらの文明に興味があるようでしたら脚を運んでみて損はないと思います。所要時間は多分3時間くらいです。何だかんだ言いつつ見所満載です。

 お。今チャンネルNECOを廻したら『炎の蜃気楼』のアニメが……これ、『みなぎわの反逆者』なのか! という事は……おおっと、いきなり衝撃映像。(笑)観ちゃお。
posted by HOSHINA Shiho at 00:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 美術展 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月19日

第15回WebSig会議『Webサイト構築のためのプロジェクトマネジメントスキル』

 仕事の都合上、14日に日本を外すという選択肢がなかったので、敢えて行かなかった『現代 2007 SUPERSTARS ON ICE』ですが、今年は突然の火事で中止になってしまったようですね……。開催国と去年の驚愕、ヤグディン現役復帰のニュースにプルシェンコの術後の経過、重ねてスタビスキーの出国など、何だか胃が痛くなるような噂ばかりに終始していたアイスショウでしたが、こんな形での中止は流石に驚きというか……。
 因みに、間近に迫った日米対抗戦についても、予想通りチケットを手にする事ができませんでした。ってゆーか、このキャスティングであの狭い箱……どうやって一般発売でチケットを入手しろと言うのか。そもそもこんな直前に告知が来たって、既に予定が入ってて、チケット獲りにさえ参加できません。

 という訳で日米対抗戦チケット発売日となった15日は、第15回WebSig会議『Webサイト構築のためのプロジェクトマネジメントスキル』に参加してきました。
 プロジェクトマネジメントに関しては、『Web標準の日々』の時の林千晶氏の講義が非常に面白かったので、今回も勇んで参加。今回のスピーカは、NRIネットワークコミュニケーションズの松岡清一氏とビジネスアーキテクツの森田雄氏でした。
 第一部では松岡氏から、管理の難易度をカネ・ヒト・モノの順に落とし込んだ上で(先に述べたものから難易度が高い)、プロジェクトの性格を決める要素や、比較的実行に移しやすい管理手法等についてのお話がありました。また、終了直前に、明日から実践できるクオリティ・コントロールのポイントについての説明もあったのですが、これはちょっと駆け足になってしまったので、もう少し詳しく聞きたかったかな、等と今更……。(何で質疑応答の時に訊かなかったんだ、私……。)
 他にも幾つか印象に残った内容もあるのですが、松岡氏の講義資料は後ほどネットワークに上がるようなので、とりあえずそこに上がらない話題を幾つか。
 質疑応答の際に、「プロジェクトマネジメントに興味がない人材に対して、マネジメントに興味を持たせる為にはどういった方法を採るか」といった内容の質問があったのですが、これに対して松岡氏はジャグリングを例に取り、相手に対して一度に廻すボールの数を増やす事(単刀直入に言ってしまえば、複数の業務をパラで廻させる)で、まずは自分のタスクのマネジメントの必要性に気付かせる、といった旨の回答をされました。
 そう言えば私の場合は、前職では上司が当たり前のように手渡してくれたプロジェクト全体と担当者別のガントが、今の職場に来たら単なる1本線しかなかったという衝撃で、前の職場でのプロジェクト管理方法を必死で思い出し、模範し始めたのが最初だったな、等と思い出したり……。(笑)
 また、ピーター・ドラッカーの言から、自分が体験しないとマネジメントできないといったお話もありました。(これは雑多な全ての業務までもを把握しろとか言う意図ではないです。誤解のないように……。)松岡氏は、その当時のWebを取り巻く環境柄、開発やデザイン等色々な側面のお仕事を為さっていて、一通りの事はご自分で体験なさっているのですね。現在のように、ある程度分業が進んでしまうと、自ら体験するといった事がなかなかできなくなってしまうので、その点は今後業界が発展すればするほど難しくなっていくのだろうな、と思います。
 第二部は森田氏のお話だったのですが、これがいきなり何かを否定された感じで始まったので面食らいつつも、矢張りそこは森田氏という事で。率直に感想を述べると、非常に面白かったです。
 森田氏のお話で、私が一番驚いた──というか眼から鱗が落ちたのは、プロジェクトリーダーとプロジェクトマネージャーで必要とされるスキルの違いが明確に語られた事。
 このふたつの役職(役職?)の違いというのは、もっとその辺りが明確だったであろう前職の頃からイマイチ見えておらず、勿論それは当時の自分がクライアントの直接的な要求の聴こえてこない現場のプログラマに過ぎず、余りにもモノが視えていなかった側面も大きかったと思うのですが、それが故に現状に於いても「結局自分の立場って何よ?」みたいな部分には悩まされてきたので、もうそれだけで何かスッキリしたというか。
 その違いをここで説明するには、余りにも尺が足りないので割愛しますが(そして、資料もネットワークには上がらない。)とりあえず、プロジェクトリーダーへの道は遠いと思いました。
 また、森田氏に関しては懇親会でちょっとだけお話を伺ったら、「おや、これは何だか凄く感想書きにくいシチュエーションでは……」という事に気付いてしまったのですが(笑)、自分の上司はそういうマインドで仕事してるのかなぁ、等とちょっぴり興味深くもありましたです。ハイ。
 今回の会議の感想としては、プロジェクト『マネジメント』というだけあって、どうしても経営学的な視点は切り離せないなぁ、と。これは学生時代の専攻の影響してるのかな。それと、ビジネス・アーキテクツという独特の方法論が確立している企業の遣り方を、無理やり土台の違う他の組織体系に適用させるべく凡例を問う事には、余り価値はないんじゃないかな、とか……主観ですが。(これは、多分その場にいた方にしか通じないニュアンスの話なのでしょうけれど。)

 そんな感じで(?)、とりあえず次回の会議も楽しみにしています。
posted by HOSHINA Shiho at 02:43| Comment(1) | TrackBack(0) | 日々是雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月16日

氷の上のスワン・レイク

 もう先週の事になりますが、『氷の上のスワン・レイク』の千秋楽公演を観て来ました。
 アイスショウと言えば今ではテレビ放映も多く、日本では誰もがその雰囲気を感じる事ができますが、ちょっと前までは然程人気のコンテンツではなかった事もあり、以前の私は、競技会のエキシビション以外の『アイスショウ』と言うものに対しては、バレエ公演みたいなものだろう──といったイメージを持っていました。要するに「最低限の舞台装置と美しいライティングで氷上を彩りながら、何かストーリィ性のあるちょっと長めの演目を、スケーターが通しで演じる」みたいな感じでしょうか。
 まぁ、実際観てみたら、競技会のエキシビションのように、沢山の選手が短い演目を次々と演じるといった構成だったので、「こういうの、サーカスっぽい構成だなぁ」といったところが率直な感想だったのですが。

 そういう意味で、この『氷の上のスワン・レイク』というのは、私の憧れていた(?)イメージどおりのアイスショウが観られるのではないかという期待もあり、実はかなり早い段階でチケットを入手していました。とは言え、実際に現役時代を知っている選手が出ない事と、そもそも厚生年金会館のステージという事は、余り前の席では足元が観えないのではないかという危惧もあり、遠慮がちに比較的安価な席を購入していたのですけれども。(苦笑)
 さて、この『氷の上のスワン・レイク』ですが、バレエの『白鳥の湖』をそのままイメージしていると、割りと驚く点は多いです。私が一番驚いたのは、オデットとオディールを別人が演じていた事──というより、別人であるという演出がなされていた事。軽いんですよ、ジークフリートが……。オデットとオディールが瓜二つで騙されたのではなく、オディールが綺麗だったので浮気してみました、みたいな……。その為、オデットはバレエで演じられるような果敢なさよりは、どちらかというと力強さと寛容さが前面に出ていて、こう……現代的というか。オデットがロットバルトをリフトしちゃったりするし、三者の修羅場とかもあって。ジークフリートがオデットとオディールのふたりをリフトしたりとパワフルな演出も多く、個人的には観ててかなり娯しかったです。
 とは言え、全てが異なっていたという事もなくて、例えば四羽の白鳥の有名なシーンなんかはほぼそのまま演じられましたし、オディールのグラン・ジュテも、多分32回よりは少なかったような気がするのですが、スケートならではの技術に置き換えられて演じられていて、余りにも有名な見せ場はそのまま残された、といった感じでした。
 衣装も美しく、舞台上で華やかに繰り広げられるダンスに、本当に「ああ、こういうの観たかったんだよね」と。個人的には、プリンスアイスワールドより、こういった演出の方が断然好みなので、通常のスケートリンクでこういった雰囲気のものがもっと観られればなぁ、と。

 個人的は概ね満足だったのですが、公演が終わってロビーに出てみたら、「キャストがテレビと違う」と喚くオバサンやら、グッズショップ前でやはり「テレビを観て(当時出ていた)WFSの最新号を買ったのに、今回のショウの記事が載っていなかった」等とショップ店員を責め立てるオバサンやらが目に付いて、何だか興醒めしてしまいました。そんなにテレビが至上なら、ずっとテレビの前に座っていれば良いのに。
posted by HOSHINA Shiho at 03:16| Comment(0) | TrackBack(0) | フィギュアスケート2007-2008 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月07日

志(BlogPet)

きょうねりなは志穂で人向けも作業したかったみたい。

*このエントリは、ブログペットの「ねりな」が書きました。
posted by HOSHINA Shiho at 07:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月04日

レザージャケットとパンケーキ。

 実は私はここ数年、いつも同じショップ店員さんから服を買っている。まぁ私にも好みがあるので多少の例外はあるんだけれど、どうせ服装のパタンなんてのはある程度決まっているし、行く系統の店は似たり寄ったりになりがち。だからこそ余計に、彼女の意見は私の中で重要度が高くなったとも言える。実際、いつも同じ人から買ってると、持ってる服も向こうが憶えていてくれる訳で、そういうベースの上に勧めてくれるアクセサリィなどの小物は、やっぱり利用頻度も高くなるもの。もうそんな事が6年くらい続いていたから、私にとって彼女に対する信頼度はかなり高いものになっていたのだ。
 私が彼女から服を買うようになってから、彼女は何度か異動になっていたのだけれど、幸いにしていつも私の通勤圏内のショップにいた。最初の1、2年は別としても、後半は行く先々ですぐに店長に昇進しているような人だったから、かなり売る人だったのだと思う。
 で。
 そんな彼女が退職するという事で、先日挨拶がてらショップまで買い物に行った。
 余り沢山服を買い過ぎないようにと、ご丁寧にA.I.Pの新しい鞄まで購入してからショップに向かったのだけど……結局、まだ9月に入ったばかりだというのにレザージャケットまで購入してしまった。まぁ、レザージャケットについては、もう何年も前からシーズンに入る度に勧められていて、勧められては断って──の繰り返しだったから(勧められても気に入らなければ買わないタイプ。)ちょっとした餞別も兼ねていたのだけれど、彼女は私が一着もレザージャケットを持っていない事も、ちゃんと憶えていた。
 何だかんだ言っていつもと変わらないくらい買い物をして、それなりにご挨拶をしてショップを出たんだけど、運良くその後すぐに彼女が休憩に入れた事もあって、30分ほど一緒にお茶する事になった。
 入ったお店はパンケーキカフェ。そこで彼女は、決して仕事が嫌で辞める訳ではない事や、これから引越す地方の交通の便がかなり悪い事などを話してくれた。

 ところでこのカフェには、別の思い出がある。ちょっと遠方に住んでいる友人──友人と呼べるかどうかは今となってはもう判らないんだけど、その友人と、やっぱり最後にふたりでお茶したお店がここだった。ちょっと独特な関係で、今はもう疎遠になっている人。多分、何かよっぽどの事がない限り、もう二度と逢わないであろうと思われる人。でも、当時は毎日のようにネット上で会話を交わしていて、普通そういう時って将来疎遠になる事が余り想像できないものなんだけど……その人の場合は、まず確実に会わなくなる日が来る事も判っていたという、とにかく複雑な間柄だった。
 ま、ネットで知り合う友達なんて、そんな人ばっかりかも知れないけどさ。

 休憩時間の30分はあっさり経過してしまい、彼女は先にショップに戻って行った。私はひとりカフェに残って、彼女からの最後の買い物となったレザージャケットの入った紙袋を眺めながら、もう二度と会わないであろう先の友人の事を思い出し、またここでのお茶が最後のお茶になるのかな、なんて考えた。
 ──紙袋の中身は、ラインの綺麗な黒のライダース・ジャケット。このジャケット、きっと冬以外のシーズンでフィギュアスケートを観に行く時なんかは絶対に持って行くだろうし、日常生活での登場頻度も高いと思う。だからその度に、私はこの日のパンケーキの味と、もう二度と会わない人々の事を思い出す事になるのだろう。

 自分で買った新しいジャケットなのに、出鼻から憂鬱な話だなぁ、と思ったものである。
posted by HOSHINA Shiho at 00:22| Comment(0) | TrackBack(0) | OL生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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